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朝顔が 咲いた道を 一人で歩く
苦しいほどに綺麗な青空に 手を伸ばす
手が届かない→届くわけがない どんなに背伸びしても
君のいる世界には…

だけど

ラブレターを書いた 君に宛てて
「君のことがずっとずっと好きです」と
叶うことのないこの想いは
居場所のない何かのように 机に置いた

橙色(オレンジ)に染まる道を 一人で歩く
泣きたいほどに焼きつく夕空に つい叫んだ
返らぬ木霊→返るわけがない どんなに大声でも
君の声も姿も…

だけど

ラブレターを入れた 鞄の奥
「君のことがずっとずっと好きです」を
叶うことのないこの想いは
きっとずっと伝えられない ――なのに消えない

分かってる 分かってる 分かってるよ
この恋は ずっと 片想い
君は気づいてもいないだろう
だけど
だけど
だけど――…

ラブレターを出した 君に宛てて
「君のことがずっとずっと好きです」と
宛先不明のこの手紙が
神様の奇跡でどうか 届いてほしい

ラブレターの返事 今日も来ない
「ありがとう」も「ごめんね」も 来るはずがない
それでもお願い あの手紙を
この手で破るような日が 来ませんように






・・・はい、またまた作詞です。小説は・・・ね。←書けよ
でも今回のはなんてゆーか・・・乙女だね(自分で書いたけd
どう解釈するかどうかは君次第です!!(キラーン☆

・・・言って(書いて)みたかっただけだよw
まあ、次回は小説書きたいなぁと思ってます てか頑張って書きます!
ではまた~ww
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2010.07.11 Sun l 作詞 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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