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こんにちは、みなみですww 今回は、前回のアンケートをほぼ無視して書きます(めんどくさくて)。題名は↑です。読み方は「ぐそう」です(無理矢理  
 今回は序章、つまり始まりの部分なので、短いですが、早速書きます!!


              紅滄 


 0、序章
 とある世界のとある地方に伝わる、こんな詩(うた)がありました。始まりは、こう書かれていました。
「 同じ女神の 同じ巫女で 同じ眼をした 二人の少女 
  一人は爛(らん) もう一人は翠(すい)
  同じ運命(さだめ)は 負えぬと知りつつ
  ただ今だけは 『誰か』と居たくて         」
 さて、遥かなときを巡り、訪れてみましょう。「二人の少女」の、物語を・・・。



はい、短いですね。ってわけで、次いつ更新できるか分かりませんが、頑張って続き書きたいと思いますので、よろしくお願いします!!
  
  ではまた!

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2009.11.01 Sun l 紅滄 ~同じ眼~ l コメント (0) トラックバック (0) l top

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